アウトソーシング

アウトソーシングレボリューション

「効率」「コスト」「質」
3つの視点から外部資材(人材)を効率よく導入することにより、過去には考えられなかったメリットを実現。それが次世代アウトソーシングです。
アウトソーシングレボリューション

コアピスタンスの強化、次世代のアウトソーシングの形

部分的アウトソーシング
    アウトソーシングとして部分的に工程請負を開始、導入することが出来ます。
  • 新たなスキルや資源の提供
  • 事業の縮小、拡大に柔軟に対応し、最適な人員を実現
  • 固定費であった人件費を流動費に 変化
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 管理体制の強化、合理化
  • 短期間の増員に柔軟と対応
次世代アウトソーシング
部分的アウトソーシングをさらに進化させ業務全体をアウトソーサに任せる形です。
  • 景気変動による経営上のリスクの軽減
  • スペシャリストの導入による生産性の向上
  • 独自のノウハウによる教育システムの導入
  • 人事管理の問題解決
TMSのスキルを一部導入によりお確かめ頂き次のステップであるトータルアウトソーシングに移ります研究開発からオフィス業務までトータルに請け負う一括請負システムは、コストダウンはもちろん多くのメリットが得られます。
平成17年に埼玉地区トレーニングセンター設立。熟練を必要とした業務などを当社トレーニングセンタで研修。貴社の業務の即戦力となります。各支店にて、パソコンスクール随時開設中。
コアピスタンスの強化、次世代のアウトソーシングの形

弊社工場を利用した請負業

TMSがご提案する新しい形のアウトソーシング

TMSは工場スペースも所有2001年12月、群馬県富岡市に自社工場が完成。新たに「弊社独自のスペースで行う業務請負業」がご提案できることになりました。
生産に必要な場所や設備を持たないお客様をはじめ作業スペースのアウトソーシングをお考えのお客様に向けてさまざまなお手伝いが、可能になると考えております。
TMSがご提案する新しい形のアウトソーシング

総合人材アウトソーシングT・M・SのFORCE

時代と共にお客様のご要望が人員確保からスタッフの質、高付加価値、スピーディーな対応へとより多様化してきました。お客様のご要望に追いつくべく、我々も次々に新しい分野にチャレンジしてまいりました。近年は、お客様にとってT.M.Sを第2人事部と、お考えいただけるよう。『人』に関する業務は全て T.M.Sにお任せいただける体制を整えました。厳しいい経済環境の中、従来の終身雇用や硬直化した人員配置は崩れ始め、人の適正再配置、能力主義やキャリアアップが注目されています。日本が再び活力を取り戻すために、人的資源に関するビジネス全般でT.M.Sが少しでもお役に立てれば幸いです。

職業紹介事業

工程単位請負システム

STEP 1

管理責任の明確化管理責任範囲の覚書締結
管理責任の範囲
  1. 労務管理・・・常駐管理者、作業リーダーの配属
  2. 安全管理・・・安全教育の実施
  3. 品質管理・・・作業手順の徹底教育・研修
※お客様からの指導項目の範囲の決定
作業内容の確認請負開始時期の計画立案
作業内容の確認
  1. 作業領域、工程単位、工程、一括請負の範囲
  2. 請負開始時期の計画立案
  3. 作業リーダーの人数、役割分担の決定
  4. 移行、引継ぎ開始時期の決定
作業リーダーの配属作業研修開始スタッフの教育
作業リーダーの配属
  1. 契約書の締結
  2. 作業内容の把握・・・作業リーダーの研修開始
  3. スタッフの必要人員の決定、配属(入職)
  4. 労務管理の開始

STEP 2

管理体制の確立作業工程管理資料労務管理体制の確立
準備期間として作業開始
  1. スタッフの作業能力判定と定着化
  2. 作業管理に必要な書類、資料の作成
  3. 安全衛生組織、生産管理組織の確立
  4. 現場事務所の設置、必要書類の完備
  5. 研修、ミーティングの実施
試行作業の開始問題点の摘出と対策出来高換算の試行
試行作業の開始
  1. 生産計画に基づく請負予定部署の孤立の決定
  2. 勤務シフト、災害時連絡網の決定
  3. 各スタッフ配置場所の決定、作業開始
  4. 生産状況の管理
最終打合わせ・検討請負開始時期の決定本格請負開始
本格請負の開始
  1. 信頼性の品質管理の協議書、覚書の締結
  2. 出来高換算による金額、最低量の決定
  3. 品質管理摘要範囲の決定
  4. 稼動後の指導、指示の範囲の決定